秋葉原社会保険労務士法人の脊尾代表と子どもの教育を考える

秋葉原社会保険労務士法人の脊尾代表と対談してきました。
社労士法人でありながら、事務所が駄菓子屋になっています。
「何で?」となりますよね。
ここからが深いのです。
脊尾代表は元々子どもの自○問題に真剣に取り組んでいた方です。
地域の子どもたち、そして悩める大人にも気楽に事務所に来て欲しい、
こういうセーフティーな場があることを知って欲しい、
それが結果的に子どもの自○問題の解決に貢献する、
そういうコンセプトなのです。
私の書籍「気づけばプロ並みPHP」のあとがきにも近い問題を書きました。
プログラミングの入門書のあとがきに私は書いたのです。
脊尾代表にも見ていただきました。
ここから教育を考えるトークがお互い止まらず。
まだまだやれることはあるのです。