体験者の声

子ども社会塾で学んだ小学生、中学生、高校生からたくさんのよろこびの声をいただいております!

体験者の口コミ

ずっとプログラミングに興味がありました。

  

名前:M.K
小学3年生

 

ずっとプログラミングに興味がありプログラミングを、学びたいと言われてたのですがどこでやっているのかどんな塾がいいのかわからいところにチラシを貰って来て、体験会に参加しました。


子供がとても楽しそうにしていたのと他では学べないことを学ばしてもらえること、子供自身もここに通いたいと言ってたので即決でした。通い始めて2ヶ月、毎週塾の日を楽しみにしてます。

プログラミングだけではなかったから。


名前:西山 裕太
小学5年生

 

プログラミングだけでなく、将来、生き抜くための知恵や考え方を教えてくれる社会塾だったから。


息子には、下記点でとてもプラスとなったと思います。


・柔らかい頭のトレーニング・物事には、いろいろな側面や捉え方があることを理解・プログラミングで、チームワークで、それぞれ役割を分担してプロジェクトを進める体験ができたこと・C言語によるプログラミング・速読。


やはり、もう、昭和的な画一的で軍隊的な会社は先がないです。


会社組織も一定は残ると思いますが、優秀なフリーランスや会社とは独立した立場の専門性の高いオタクな人が集まってきてプロジェクトが発生し、上下関係が無いプロジェクト運営が主流になってくると感じます。


よって、オタクが活躍できる社会がどんどん発展していく世界、社会塾のような個々を大切にする組織が、今後発展していく世界が広がっていくことを、広めていって頂きたいです。

お金の使い方など、学校では教えてくれないことを教えてくれそう。

  

名前:K.A
小学5年生

 

「お金の使い方など、学校では教えてくれないことを教えてくれそう。


心理学などに興味があるから、社会塾の授業内容は良さそう。


やってみたい」という、子供のお願いを聞いて、入塾しました。


入塾前に授業風景をみて、自由に考え、発言してもよい雰囲気が、うちの子供に合っていると思いました。


親の私自身、学校の勉強と社会に出てからの頭の使い方は違うと、強く感じていたので、将来役に立つ学びをしてもらいたかったというのも理由のひとつです。

お金の使い方を学んできた後、自分で家族相手にコーヒー店を開いて、お小遣いを増やしていくということをやってます。


お小遣いをただ貯金するのではなく、お小遣いを元手に、お金を増やすことを考えているのは素晴らしい成長だと思います。


さらに、どんなサービスが喜ばれるかを考えたり、社会に出た時の実戦で使えそうな学びをしてくれています。

「ここしかない。」そんな思いで入塾を決めました。

  

名前:Y.R
中学1年生

 

20年近くの海外生活を経て日本に帰国したのですが、出る杭が打たれる学校教育や人間関係に窮屈さを感じていました。


そんな中、谷藤塾長のメッセージを拝見し目が離せなくなりました。


「ここだ。ここしかない。」そんな思いで入塾を決めました。


我が家にとっては決して安くない授業料です。


ただ、そんなことより子どもに「今」知ってほしい事、親の私たち自身も学びたい内容が詰まっているのが子ども社会塾でした。


何より子どもが「自分がいたいと思う場所」を見つけられたことが嬉しいです。


これは親の立場として反省すべき事ですが、受け身一方だった子どもが入塾直後から「そもそも論」を口にするようになり自分の考えを表現する場面も見られるようになりました。


子ども自身の視野の広がりを感じています。生まれ持ったものは変わりませんが、新しい知識を吸収し環境を変えていくことはできる。


そう教えてくれたのが子ども社会塾でした。

自分で考えて行動出来るようになって欲しかった。

  

名前:S.I
高校2年生

 

将来への心配から、うちの子社会に出てからやって行けるのかという不安、少しでも自分で考えて行動出来るようになっていて欲しかったから、社会塾にしました。


変化したこととして、テストの成績は上がった、本を読むのが早くなった、無駄使いが減った、を上げます。

元々大手のプログラミング教室に数年間通っていました。

  

名前:S.M
小学3年生

 

子どもは元々大手のプログラミング教室に数年間通っていました。


そこではひたすら教科書通りにブロックを組み立てて行くような指導方法で、かつ講師の方も研修を受けただけの方で、プログラマーの方ではありませんでした。


私自身教育学修士を持っていることもあり、このまま通い続けてもプログラミングを覚えることはできないし、なおかつ自分で試行錯誤する主体性を伸ばす機会が全く確保されていないことに疑問を感じていました。


そんな時に子ども社会塾のチラシをもらい、体験会に行ってみたことがきっかけでした。


先生はプロのプログラマーですし、ただプログラミングを教えるだけでなく、プログラミングを通して社会人としてのマインドセットまで教えようとしていることにとても共感し、入塾を決めました。


通ってみてまだ数ヶ月ですが、子どもは楽しそうに通っています。


プログラミングの会では仲間と協力して自分でやってみることができたのが楽しかったようです。


他の月のマネー教育や心理学講座では、大人が学んでも勉強になる内容ばかりでした。


知識を詰め込むのではなく、その知識がなぜ子どもたちの人生に必要になるのかと言うところまで触れられているのが良かったです。


私が子どもの頃に知りたかった内容が盛り沢山で、毎回先生以外の専門家から直接教えてもらえる子どもが羨ましいです。

親子で「へぇー」と思うことが多いです。

  

名前:K.S
小学5年生

 

受験の勉強ではなく、社会に出てから役に立つということに惹かれました。


プログラミングの体験に参加し塾のことを知ったのですが、一番の理由は子ども自身が興味をもって、やりたい!と言ったからです。


心理学やお金のことなど、親子で「へぇー」と思うことが多いです。そして子どもは吸収が早いなぁと感じます。

先生が個性的な子どもを肯定的に考えていらっしゃるのが分かった。

  

名前:N.K
小学6年生

 

説明会に出て、これからの子供たちに何が必要かについての谷藤先生のお話を聞き、全くその通りだと納得しました。


また、先生が個性的な子どもを肯定的に考えていらっしゃるのが分かり、息子が楽しいと思える時間を過ごせるだろうと考えました。


当時、息子が「行き渋り」でした。今から考えると、原因は、みんなに合わせて行動できないことでした。


やりたくないことも時間通り、学校の決まりに合わせて、みんなと一緒にやるということができませんでした。


無理にさせようとすると、癇癪を起こして暴れる状態でした。


外から見れば、「甘え」に映ったと思いますが、わがまま放題にしているように見えて、実は、ほかの人と一緒のことが普通にできないということに、本人は自信をなくしていました。


そういう状態だった息子が、子ども社会塾は毎週楽しみにして行きました。


自分の発言を否定せず、ていねいに聞いてくれ、納得できる説明をしてくれる先生が大好きでした。


「学ぶ」対象は、「生きる」ために役立つことのすべてであるという考え方が、先生ご自身の生き方といっしょに、息子に伝わっていたと思います。


ここまで書いて、息子にも聞いてみましたら、次のようなことを言いました。


「社会塾で一番衝撃的だったのは、ある出来事に対して、評価をしているのは自分だと教えてもらったこと。


例えば転んだときに、それを悪いことだと評価しているのは自分で、転んだという事実をどう考えるか、自分が決められると教えてもらった。


じゃ、どんなことも、前向きにとらえられるじゃん、と思ってやってみた。


けど、まあ、そんなにうまくはいかなかったけどねぇ」だそうです。


先生と、そこにいた仲間といっしょに、考えたからストンと深く腑に落ちたのだと思います。


試したことを報告することでまた客観視もできるようになり、その繰り返しで、大きく成長できたと思います。

運命だと思いました。         

  

名前:佐藤圭
小学6年生

 

谷藤先生の考え方が私達夫婦に良く似ていると感じ、運命だと思いました。


オンライン授業を受けて感じたことですが、先生方が教えて下さることは、親として私達が子供に普段から伝えていることと全く同じ内容でした。


具体例を交えてより詳しくわかり易く噛み砕いて教えてくれるので、子供にも理解し易く楽しんで受講出来ているようです。

自分の経験を子どもに話すよい機会となります。 

  

名前:本木沙樹
小学5年生

 

都立の中高一貫校の受験を考えていたので、知識詰め込み型ではなく、幅広いテーマについて考える機会を提供している社会塾に魅力を感じました。


そんな中でも現地の説明会を開催して頂き、納得のいく説明を聞けましたので、安心して入塾を決めました。


教室での授業と自宅での動画授業が半々ぐらいで、プログラミングや速読は教室での授業、お金や心理学といったテーマのときは動画授業となります。


谷藤先生から、速読はかなり上達したとメールで教えて頂きましたが、自宅では照れて披露してくれません(笑)。


動画授業は親も参加可能で、私(父)も毎回娘と同時に受講していますが、所々動画を止めて、いろいろと話しあったりできます。


難しいテーマのときは私がわかりやすく噛み砕いて説明したり、自分の経験なども話すよい機会となります。

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