ライズ学園小野村代表と対談

子ども社会塾にしかできないこと。
それは出口支援。
私は有名人材会社出身で、かつ今も人材業をやっています。
そういう立場で子どもの教育をやるということは出口支援ができるということなのです。
何か使命感を感じます。
まずは各団体のインタビューから。
つくばで不登校支援といえば小野村さん。
1時間のお約束がとても足りず、
小野村さん自ら延長。
貴重なお話を伺うことができました。
そしてこちらからの情報である、
実社会の現状、
人材業の存在など、
これらは小野村さん側には新鮮だったようです。
コラボの社会的価値は大きいのではないか?
予感がします。